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旧尾家・塚本研究室です.尾家祐二 現・九州工業大学学長の情報は こちら.
   
研究業績

塚本研ホームページ > 研究業績 > 2003年度研究業績


学術論文
  該当の業績は 2 件です。
  長距離通信のためのTCP性能改善技術の動向
鶴 正人, 熊副 和美, 尾家 祐二
情報処理, Vol.44, No.9, pp.951--957
2003 年 9 月
  Performance Evaluation of TCP under Dynamic Allocation Scheme for Down Link Transmission Rate in W-CDMA Systems
Yutaka Fukuda, Hiroyuki Koga, Takeshi Ikenaga, Yuji Oie
Special issue of Wiley Journal on Wireless Communications and Mobile Computing on Performance Evaluation of Wireless Networks, Vol. 4, Issue 2, pp. 223-232
2004 年 3 月
   
 
国際会議
  該当の業績は 11 件です。
  New flow control schemes of TCP for multimodal mobile hosts
Kazuya Tsukamoto, Yutaka Fukuda, Yoshiaki Hori, Yuji Oie
Proc. of the IEEE VTC2003-Spring, Vol. 3, pp. 1720-1724, April 22-25 2003, Jeju island, Korea
2003 年 4 月
  On the practical active network with the minimal functionality
Masato Tsuru, Yoshiaki Kitaguchi, Hiroyuki Fukuoka, Yuji Oie
Proc. ANTA 2003 (The second International Workshop on Active Network Technologies and Applications), pp.45--52. (Osaka, May 2003)
2003 年 5 月
  Design and Implementation of IPv6 gateway allowing effective use of multihome network
Yoshiaki Hori, Keisuke Onimaru, Takeshi Ikenaga, Yuji Oie
IEEE PACRIM’03, pp.601-604, 28-30 Aug. 2003, Victoria, B.C., Canada
2003 年 8 月
  Multi-Class QoS Routing with Multiple Routing Tables
Hedia Kochkar, Takeshi Ikenaga, Yuji Oie
IEEE PACRIM’03, pp.388-391, 28-30 Aug. 2003, Victoria, B.C., Canada
2003 年 8 月
  Research of advanced time synchronous system with network support
Yoshiaki Kitaguchi,Akihiko Machizawa,Masato Tsuru,Hiroyuki Fukuoka,Katsuya Hakozaki
Proc. of IEEE PACRIM’03,pp.1036-1039
2003 年 8 月
  On Concatenation of Queueing Delays on Tandem Routers
Nobuo Ryoki, Masato Tsuru, Yuji Oie
Proceedings of SPIE Performance and Control of Next Generation Communications Networks, Vol. 5244, pp. 198-205, Orlando, FL USA
2003 年 9 月
  Framework for Fair Scheduling Schemes in the Next Generation High-Speed Wireless Links
Yoshiaki Ohta, Masato Tsuru, Yuji Oie
The 8th International Conference on Cellular and Intelligent Communications (CIC 2003), Seoul, Korea, p. 411, October 2003
2003 年 10 月
  Multi-class QoS routing strategies based on the network state
Hedia Kochkar, Takeshi Ikenaga, Yuji Oie
Proc. of IASTED COMMMUNICATIONS, INTERNET, & INFORMATION TECHNOLOGY (CIIT 2003), pp.497-502, 17-19, Nov. (Scottsdale, AZ, USA)
2003 年 11 月
  A New Task Scheduling Method for Distributed Programs which Require Memory Management in Grids
Hiroshi Koide, Yuji Oie
Proc. of 2004 Symposium on Applications and the Internet (SAINT2004) Workshops, pp. 666-673, 26-30 Jan. 2004, Tokyo, Japan
2004 年 1 月
  Transport Protocols for Fast Long-Distance Networks: Comparison of Their Performance in JGN
Kazumi Kumazoe, Yoshiaki Hori, Masato Tsuru, Yuji Oie
Proc. of 2004 Symposium on Applications and the Internet (SAINT2004) Workshops, pp. 645-650, 26-30 Jan. 2004, Tokyo, Japan
2004 年 1 月
  Framework for Efficient Estimation of QoS Parameters Associated with Paths through Multiple Routers
Nobuo Ryoki, Masato Tsuru, Yuji Oie
Proceedings of International Conference on Networking ICN’2004, Vol II, pp.725-730, March 3, Gosier, Guadeloupe, French Caribbean
2004 年 3 月
   
 
著書
  該当の業績は0件です。
   
 
招待講演など
  該当の業績は 4 件です。
  インターネット計測における推定技術の新潮流
鶴 正人,尾家 祐二
信学技報, IN2003-22 (招待論文), pp.37--42.
2003 年 6 月
  インターネットの性能計測とその応用
尾家 祐二,長 健二朗,勝野 聡,鶴 正人
Networld+Interope東京2003 カンファレンス (2003年7月4日 千葉県 美浜市)
2003 年 7 月
  ハイパフォーマンスネットワーク研究の現状と今後の展開
尾家 祐二
ワークショップ 「Big Science & High Performance Network」,つくば市
2003 年 11 月
  インターネット品質管理における計測技術の最新動向
鶴 正人,尾家 祐二
信学技報(IEICE Tech. Rep.), NS2003-153 (特別論文), pp.37--42.
2003 年 11 月
   
 
国内研究会
  該当の業績は 17 件です。
  複数のルータと協調したQoSパラメータ推定手法の提案
領木 信雄, 鶴 正人, 尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告, Vol. 103 No. 56, IN2003-9, pp. 49-53
2003 年 5 月
  次世代高速無線リンクにおける統合的スケジューリング機構の提案とその評価
太田 好明,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告, 長岡, pp. 25--30, IN2003-20, 2003年6月
2003 年 6 月
  TCPトラヒックを用いた輻輳箇所の特定手法に関する一考察
立花 篤男,阿野 茂浩,長谷川 亨,山崎 克之,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 2003年ソサエティ大会講演論文集2, B-6-104, pp. 104
2003 年 9 月
  A TCP Throughput Comparison Method for Multi-homing Internet Customers
Shigehiro Ano, Toru Hasegawa, Hideki Otsuki, Fumito Kubota, Masato Tsuru, Yuji Oie
情報処理学会 情報科学技術フォーラム (FIT-2003)一般講演論文集,分冊4(L-007),pp.13-14
2003 年 9 月
  複数経路の性能測定に基づく輻輳箇所特定法に関する一検討
立花 篤男,阿野 茂浩,長谷川 亨,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,CQ2003-104,pp. 89-94
2003 年 11 月
  プローブ遅延時間の相関を利用したアクティブ計測による可用帯域推定手法の提案とその評価
石井 純,川原 憲治,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,IN2003-181,pp.73-78,(2004年1月22日〜23日,松山大学)
2004 年 1 月
  HSDPAネットワークにおける統合的スケジューリング機構の公平性解析とTCPの性能評価
太田 好明,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告, 松山, pp. 79--84, IN2003-182, 2004年1月
2004 年 1 月
  複数経路の性能測定に基づく輻輳箇所特定法に関する提案
阿野 茂浩,立花 篤男,長谷川 亨,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 2004年総合大会講演論文集,B-11-32,pp. 525
2004 年 3 月
  Grid環境におけるVOを考慮したネットワーク制御管理システムの開発
池永 全志, 中村 勝一, 尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-365,IN2003-320,pp.367-372,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  JGNを利用した高速トランスポートプロトコルの評価
熊副和美, 堀良彰, 鶴正人, 尾家祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-354,IN2003-309,pp.303-308,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  P2Pネットワークにおけるストレージ負荷分散実現のための複製配置手法
丸田大輔,山本寛,尾家祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-319,IN2003-274,pp.131-136,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  マルチホーム環境におけるENUMとDynamic DNSを利用したVoIPトラヒックの経路選択方式の検討
水津 裕樹,川原 憲治,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-322,IN2003-277,pp.149-154,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  複数経路表を用いたホップバイホップ型QoS経路制御機構
Hedia KOCHKAR, Takeshi IKENAGA, Yuji OIE
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-310,IN2003-265,pp.77-82,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  ネットワーク特性が分散コンピューティングに与える影響の調査
西 繁則,山本 寛,池永 全志,二保 知也,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-364,IN2003-319,pp.361-366,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  複数経路表を用いたトラヒックエンジニアリング機構の実装と評価
樋田 博信,池永 全志,尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-308,IN2003-263,pp.65-70,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  無線LANにおける自律的なアクセスポイント選択方式 -浸透性と強靱性の検証-
福田 豊, 福田 淳平, 尾家 祐二
電子情報通信学会 技術研究報告,NS2003-283,IN2003-238,pp.155-160,(2004年3月3日〜5日,沖縄県名護市)
2004 年 3 月
  インターネットにおける輻輳特性に関する一考察
立花 篤男,阿野 茂浩,長谷川 亨,鶴 正人,尾家 祐二
電子情報通信学会 2004年総合大会講演論文集,B-11-33,pp. 526
2004 年 3 月
   
 
掲載予定
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投稿中の論文
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博士学位論文
  該当の業績は0件です。
   
 
修士学位論文
  該当の業績は 6 件です。
  分散型ネットワーク障害監視システムの構築とその評価に関する研究
木戸 憲明
九州工業大学大学院 情報工学研究科 情報システム専攻, 修士学位論文
2004 年 2 月
  TCPとの親和性を考慮したリアルタイムトラヒックに対するフロー制御の研究
間 青洋
九州工業大学大学院 情報工学研究科 情報システム専攻, 修士学位論文
2004 年 2 月
  プローブ遅延特性を利用したActive計測による可用帯域推定手法の提案に関する研究
石井 純
九州工業大学大学院 情報工学研究科 情報システム専攻,修士学位論文
2004 年 2 月
  P2Pネットワークにおけるストレージ負荷分散実現のための複製配置手法
丸田 大輔
九州工業大学大学院 情報工学研究科 情報システム専攻,修士学位論文
2004 年 2 月
  ENUMの実装およびDynamic DNSによるマルチホーム環境の実現に関する研究
水津 裕樹
九州工業大学大学院 情報工学研究科 情報システム専攻,修士学位論文
2004 年 2 月
  複数経路表を用いたトラヒックエンジニアリング機構の実装と評価
樋田 博信
九州工業大学大学院 情報工学研究科 情報システム専攻, 修士学位論文
2004 年 2 月
   
 
卒業学位論文
  該当の業績は 11 件です。
  ワイヤレスLANにおける自律的なアクセスポイント選択方式 - 強靭性と親和性の検証 -
福田 淳平
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2004 年 2 月
  マルチホップワイヤレスLAN構成法の提案と評価
金子 仁
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科, 卒業論文
2004 年 2 月
  ネットワーク内部区間のボトルネック帯域幅の推定手法
濱元 朝之
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科,卒業論文
2004 年 2 月
  高速ネットワーク上の特性計測における高精度タイムスタンプの有効性
倉松 純一
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科,卒業論文
2004 年 2 月
  パケットトレイン方式による可用帯域推定手法の実装に関する研究
木村 和宏
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科, 卒業論文
2004 年 2 月
  ユーザ主導の適応的パケット廃棄機構を用いた輻輳制御
木屋尾 浩一
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科, 卒業論文
2004 年 2 月
  グリッドアプリケーションのためのマルチフロー経路探索手法
池辺彰蔵
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科,卒業論文
2004 年 2 月
  SIP における資源予約と受付制御の連携とその実装に関する研究
八尋 豊
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科, 卒業論文
2004 年 2 月
  リンク帯域がトラヒックの長期依存性に及ぼす影響に関する研究
山田 貴明
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科, 卒業論文
2004 年 2 月
  オンラインシミュレーションにおけるサーバ機能の調査とシステム構築に関する研究
小西 啓介
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科,卒業論文
2004 年 2 月
  ルータのキュー長を利用した可用帯域推定方式に関する研究
石崎 敏己
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科,卒業論文
2004 年 2 月
   
 
表彰
  該当の業績は0件です。
   
 

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