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旧尾家・塚本研究室です.尾家祐二 現・九州工業大学学長の情報は こちら.
   
研究業績

塚本研ホームページ > 研究業績 > 2015年度研究業績


学術論文
  該当の業績は 3 件です。
  An Experimental Approach to Examine a Multi-Channel Multi-Hop Wireless Backbone Network
Yuzo Taenaka, Masaki Tagawa, Kazuya Tsukamoto
An International Journal of Computing and Informatics, Vol 39, No 4 (2015), 2015.
2015 年 4 月
  Visualizing Self- and Peer-assessment Data by a Self-organizing Map for Inducing Awareness in Learners
Yuta Ueki and Kei Ohnishi
International Journal of Computer Information Systems and Industrial Management Applications (IJCISIM), Vol.8, pp.23-32, 2016
2016 年 3 月
  Virtual Machine Co-migration for Out-of-band Remote Management
Sho Kawahara and Kenichi Kourai
IPSJ Journal of Information Processing, Vol.24, No.4
2016 年 7 月
   
 
国際会議
  該当の業績は 13 件です。
  Mutation-based Receiver Search in a Network for Temporary Information Sharing
Kei Ohnishi, Kazuya Tsukamoto, and Mario Koeppen
2015 IEEE Congress on Evolutionary Computation (CEC2015), pp.1535-1542, Sendai, Japan, May 25-28, 2015
2015 年 5 月
  Traffic Classification on Mobile Core Network Considering Regularity of Background Traffic
Masaki Suzuki, Masafumi Watari, Shigehiro Ano, Masato Tsuru
Proc. 2015 Annual IEEE CQR International Workshop, 6 pages, May 2015. (Charleston, USA) (DOI: 10.1109/CQR.2015.7129082)
2015 年 5 月
  A Morphogenetic and Evolutionary Approach to Regulating Wireless Access Points for Energy-Efficient and Reliable Connection Services
Kei Ohnishi, Kazuya Tsukamoto, and Shigeru Kashihara
2015 IEEE Congress on Evolutionary Computation (CEC2015), pp.1559-1566, Sendai, Japan, May 25-28, 2015
2015 年 5 月
  Transmission Channel Switching Based on Channel Utilization in ROD-SAN
Takeo Hidaka, Daiki Nobayashi, Yutaka Fukuda, Kazuya Tsukamoto, Takeshi Ikenaga
Future Network Systems and Security. Springer International Publishing, 2015. 129-138
2015 年 6 月
  Zonal Fairness in Wireless Infrastructure
Mario Koeppen, Masato Tsuru
Proc. 2015 SOFTNET workshop in conjunction with the 7th IFIP International Conference on New Technologies, Mobility and Security (NTMS 2015), 5 pages, July 2015. (Paris, France) (DOI: 10.1109/NTMS.2015.7266534)
2015 年 7 月
  A Database Driven Data Channel Selection Scheme for V2V Communication over TV White Space
Hitoshi Nakao, Kazuya Tsukamoto, Masato Tsuru, Yuji Oie
Proc. 2015 SOFTNET workshop in conjunction with the 7th IFIP International Conference on New Technologies, Mobility and Security (NTMS 2015), 5 pages, July 2015. (Paris, France) (DOI: 10.1109/NTMS.2015.7266465)
2015 年 7 月
  TCP Network Coding with Forward Retransmission
Nguyen Viet Ha, Kazumi Kumazoe, Masato Tsuru
Proc. 2015 IEEE Asia Pacific Conference on Wireless and Mobile (APWiMob’15), pp. 136-141, Aug. 2015. DOI: 10.1109/APWiMob.2015.7374970
2015 年 8 月
  Performance evaluation of multi-hop communication with a dynamic channel switching scheme in ROD-SAN
Takeo Hidaka, Daiki Nobayashi, Yutaka Fukuda, Kazuya Tsukamoto, Takeshi Ikenaga
Communications, Computers and Signal Processing (PACRIM), 2015 IEEE Pacific Rim Conference on. IEEE, 2015.
2015 年 8 月
  Node Location Dependent Remaining-TTL Message Scheduling in DTNs
Agussalim, Masato Tsuru
Proc. 2015 IEEE Asia Pacific Conference on Wireless and Mobile (APWiMob’15), pp.108-113, Aug 2015. (Bandung, Indonesia) (DOI: 10.1109/APWiMob.2015.7374945)
2015 年 8 月
  A Short Note on the Solution of the Prisoner’s Dilemma
Mario Koeppen, Masato Tsuru
Proc. the 7th IEEE International Conference on Intelligent Networking and Collaborative Systems (INCoS-2015), 5 pages, September 2015. (Taipei, Taiwan) (DOI: 10.1109/INCoS.2015.69)
2015 年 9 月
  Inducing Awareness for Learners through Visualizing Mutual Evaluation Data by a Self-Organizing Map
Yuta Ueki and Kei Ohnishi
The 7th International Conference on Soft Computing and Pattern Recognition (SoCPaR 2015), Fukuoka, Japan, November 13-15, 2015
2015 年 11 月
  A radio interference aware dynamic channel utilization method on software defined WMN
Yuzo Taenaka, Kazuya Tsukamoto
The 5-th International Workshop on Streaming Media Delivery and Management Systems (SMDMS), 6pages, CD-ROM, Nov. 2015, Krakow, Poland.
2015 年 11 月
  A Channel Utilization Method for Flow Admission Control with Maximum Network Capacity toward Loss-free Software Defined WMNs
Masaki Tagawa, Yuzo Taenaka, Kazuya Tsukamoto, Suguru Yamaguchi
IARIA SOFTNETWORKING2016, Accepted, Feb. 2016, Lisbon, Portugal.
2016 年 2 月
   
 
著書
  該当の業績は0件です。
   
 
招待講演など
  該当の業績は 1 件です。
  ネットワーク上での人間ベース進化計算実行による人間組織の問題解決
大西 圭
第17回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会, 熊本県熊本市, 2015年12月12日
2015 年 12 月
   
 
国内研究会
  該当の業績は 25 件です。
  無線LANにおける端末密集環境を考慮したContention Window 初期値調整方式の提案
伊藤僚平,野林大起,池永全志
電子情報通信学会 技術研究報告,Vol 115,no. 159,NS2015-40,pp.19-24,2015年7月
2015 年 7 月
  WSDB・センシング相互連携によるホワイトスペース有効利用手法
武本 優也,塚本 和也
H27年度 第23回 電子情報通信学会九州支部 学生会講演会
2015 年 9 月
  印象地図を用いる観光地検索システム
中村 達哉,吉満 阿弥,大西 圭
第31回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, 東京都調布, 2015年9月
2015 年 9 月
  遺伝的クラスタリング手法を用いた創発型画像生成
坂戸 響,大西 圭
第31回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, 東京都調布, 2015年9月
2015 年 9 月
  ODトラヒック行列推定におけるフロー流量平均推定の分析と改良
若松 祐輝, 鶴 正人
電子情報通信学会 技術研究報告,IN2015-87,pp.95-100(2015年12月17-18日,広島県)
2015 年 12 月
  タグクラウドを利用する人間ベース進化アルゴリズムの世代ギャップモデル
東屋 斉伴, 大西 圭
進化計算シンポジウム 2015, 愛知県西尾市, 2015年12月19-20日
2015 年 12 月
  OpenFlowネットワークでの全リンクパケットロス率計測の効率化
月岡 祐太,鶴 正人
電子情報通信学会 技術研究報告,IN2015-84,pp.77-82(2015年12月17-18日,広島県)
2015 年 12 月
  Software Defined WMNにおける一括フロー制御による制御トラヒック削減手法
水山 一輝,田川 真樹,妙中 雄三,塚本 和也
電子情報通信学会 技術研究報告, Vol.115 No.368 NS2015-131, pp.25-30 (2015 年12 月17~18 日,愛媛県)
2015 年 12 月
  Software define WMNのパケットロス低減を実現するフロー集約手法
妙中雄三, 田川真樹, 塚本和也
電子情報通信学会, 信学技報, NS2015-149, pp.17-22, 2016年1月
2016 年 1 月
  OpenFlowによる複数経路マルチキャストを利用した一対多ファイル転送 の分析と改良
岩本健志、岡本洋平、鶴正人
電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(福岡県,博多)2016年1月21日〜22日
2016 年 1 月
  リンク帯域を考慮したルータ経路木の重畳に基づく省電力経路集約方式におけるコスト設定指針
東島 誠,川原憲治
電子情報通信学会 技術研究報告, IN2015-123, pp.89-94(2016年3月2日〜3日, 宮崎県,シーガイア) 
2016 年 3 月
  マルチパスTCPを利用したEnd-to-End空間的省電力TE
荒木雅斗,川原憲治
2016年電子情報通信学会 総合大会,B-7-31 (福岡県、九州大学、2016年3月15日-18日)
2016 年 3 月
  稠密無線LAN環境における通信品質を考慮した端末主動型AP選択手法
中野 正嗣,塚本 和也,尾家 祐二
電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(宮崎県,シーガイア)2016年3月2日〜3日、NS2015-249 pp.471-476
2016 年 3 月
  スケールフリー行動する個体群に基づく解探索手法の評価
大西 圭, 惠崎 孝成, 藤原 暁宏, ケッペン マリオ
第10回進化計算学会研究会, 神奈川県川崎市, 2016年3月18-19日
2016 年 3 月
  A Database-Assisted Collision Aware Data Channel Selection for V2V Communication: Practical Evaluation
Hitoshi Nakao, Kazuya Tsukamoto, Masato Tsuru, Yuji Oie
IEICE General Conference 2016
2016 年 3 月
  Hybrid Sensing/Database Approach to Detect White Spaces for Vehicular Communication
Yuya Takemoto, Kazuya Tsukamoto
2016年電子情報通信学会総合大会
2016 年 3 月
  実空間情報連動型ネットワークシステムにおける信頼性の高い情報配信方式の提案
光石雅弥, 野林大起, 池永全志, 尾家祐二, 中村勝一, 永田 晃
電気電子情報通信学会 NS研究会 (2016年3月,宮崎)
2016 年 3 月
  実空間情報連動型ネットワークシステムにおける情報配信方式の検討
光石雅弥, 野林大起, 池永全志, 尾家祐二, 中村勝一, 永田 晃
電子情報通信学会 2016年 総合大会, (福岡)(2016年3月)
2016 年 3 月
  無線LANにおける端末密集環境を考慮したCW調整方式の提案〜既存端末との混在環境における性能改善手法〜
伊藤僚平,野林大起,池永全志
電子情報通信学会 NS研究会 (2016年3月,宮崎)
2016 年 3 月
  移動ノードによる実空間グループコミュニケーション実現のための情報収集手法
藤ひとみ,塚本和也,尾家祐二,永田晃,中村勝一
電子情報通信学会 総合大会(福岡県,伊都) 2016年3月15日〜18日
2016 年 3 月
  移動ノードによる実空間グループコミュニケーション実現のための2階層型情報収集手法
藤ひとみ,塚本和也,尾家祐二,永田晃,中村勝一
電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(宮崎県,シーガイア) 2016年3月2日〜3日
2016 年 3 月
  Multi-interface D2D Relaying によるWLANスループット向上手法の検討
山田晋也,塚本和也
電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(宮崎県,シーガイア)2016年3月2日〜3日
2016 年 3 月
  ROD-SANにおける確率的チャネル切替を用いたマルチホップ通信性能の評価
日高健夫,野林大起,福田豊、塚本和也,池永全志
電子情報通信学会 技術研究報告,Vol. 115, No. 483, NS2015-232, pp.369-374, 2016年3月
2016 年 3 月
  リンク省電力化のためのTCPセグメント転送移行方式の実装
高見 真,川原憲治
2016年電子情報通信学会 総合大会,B-7-30 (福岡県、九州大学、2016年3月15日-18日)
2016 年 3 月
  無線ネットワークにおける微細・大量データ収容のためのデータ集約/中継方式
稲富祐希,川原憲治
電子情報通信学会 技術研究報告, IN2015-117, pp.55-60(2016年3月2日〜3日, 宮崎県,シーガイア) 
2016 年 3 月
   
 
掲載予定
  該当の業績は0件です。
   
 
投稿中の論文
  該当の業績は 1 件です。
  極小パケット集約機能のための動的な集約待機時間調整手法
弥永 浩輝,野林 大起,池永 全志
電子情報通信学会 技術研究報告,NS 研究会
2016 年 3 月
   
 
博士学位論文
  該当の業績は0件です。
   
 
修士学位論文
  該当の業績は 7 件です。
  稠密無線LAN環境に適した 端末主動型AP選択手法
中野 正嗣

2016 年 2 月
  マルチパスTCPを利用したEnd-to-End空間的省電力TE
荒木 雅斗
九州工業大学大学院 情報工学府 情報システム専攻 修士論文
2016 年 2 月
  オンデマンド型無線センサネットワークにおける通信チャネル切替方式に関する研究
日高健夫

2016 年 2 月
  ネットワーク機器省電力化のためのTCP転送移行とウインドウサイズ調整の実装
高見 真
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2016 年 2 月
  車車間通信のためのデータベース連携型データチャネル選択手法の提案と評価
中尾 仁
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2016 年 2 月
  無線ネットワークにおける微細・大量データ収容のためのデータ中継/集約方式
稲富 祐希

2016 年 3 月
  リンク帯域を考慮したルータ経路木の重畳に基づく省電力経路集約方式におけるコスト設定指針
東島 誠

2016 年 3 月
   
 
卒業学位論文
  該当の業績は 13 件です。
  空間的統括 TE における経路制御切替指標の調査に関する研究
波左間 貴大
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 2 月
  マルチホップ無線ネットワークにおけるパケット転送スケジュールの有効性
松原 尚平
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  野外環境におけるセンサー・ゲートウェイ間 無線通信の性能分析
松本南帆
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  無線環境における省電力TCPの性能評価に関する研究
柳瀬 亘汰
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  複数経路マルチキャスト転送における始点ネットワーク符号化の有効性
小川 恭平
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  劣悪な無線環境における能動型AP位置制御に関する研究
菅沼 昂平
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  無線ネットワークエリア拡張のための中継局の機能調査に関する研究
後藤 佑也
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  D2D通信における隠れ・晒し端末問題を考慮した中継端末の決定手法の提案
後藤 隆文
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  車両ネットワークを用いた時空間データの滞留方式に関する研究
手柴 弘樹

2016 年 3 月
  IEEE802.11acにおけるダイナミックチャネルボンディングの待ち行列理論による性能評価
佐藤 憲治
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  IEEE802.11ac/11a混在環境におけるシミュレーションによる性能評価
梶原 沙恵
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  OpenFlowにおけるパケットロス計測のための統計情報取得順序の最適化
藤村悠樹
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
  センシングデータ転送のための数値データ列圧縮法の比較・分析
堀川 千種
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2016 年 3 月
   
 
表彰
  該当の業績は0件です。
   
 

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