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旧尾家・塚本研究室です.尾家祐二 現・九州工業大学学長の情報は こちら.
   
研究業績

塚本研ホームページ > 研究業績 > 2017年度研究業績


学術論文
  該当の業績は 9 件です。
  Reliable Data Delivery Scheme for Real-Spatial Information Based Group Communication
Daiki Nobayashi, Masaya Mitsuishi, Takeshi Ikenaga, Akira Nagata, Katsuichi Nakamura
IEICE Communications Express, (Advanced Publication, March 2017), Vol. 6, No. 6, pp.393-398, June 2017.
2017 年 6 月
  省電力TCPにおける動的ウインドウサイズ増加制御方式の検討
柳瀬 亘汰, 川原 憲治
2017年電子情報通信学会 ソサイエティ大会 B-7-17(東京都市大学、2017年9月12日-15日)
2017 年 9 月
  劣悪な無線環境における能動型アクセスポイント位置制御
菅沼昂平, 川原憲治
2018年電子情報通信学会 総合大会 B-7-3(東京電機大学、2018年3月20日-23日)
2017 年 9 月
  マルチパスTCPを利用したEnd-to-End空間的統括TE
波左間 貴大, 川原 憲治
2017年電子情報通信学会 ソサイエティ大会 B-7-18(東京都市大学、2017年9月12日-15日)
2017 年 9 月
  Group Mobility Detection and User Connectivity Models for Evaluation of Mobile Network Functions
Masaki Suzuki, Takeshi Kitahara, Shigehiro Ano, Masato Tsuru
IEEE Trans. Network and Service Management 15(1):127-141, Mar 2018, online in Nov. 2017. (10.1109/TNSM.2017.2774293)
2018 年 1 月
  TCP Network Coding with Adapting Parameters for bursty and time-varying loss
Nguyen Viet Ha, Kazumi Kumazoe, Masato Tsuru
IEICE Trans. Communications E101-B(2):476-488, Feb 2018, online in July 2017. (10.1587/transcom.2017EBP3010)
2018 年 2 月
  スケールフリーネットワークにおけるTEのためのフロー配置アルゴリズム
嘉藤 学, 川原 憲治
電子情報通信学会 技術研究報告, IN2017-95, pp.33-38(2018年3月1日〜2日, 宮崎県,シーガイア)
2018 年 3 月
  Adaptive bundle flow management for reducing control traffic on SDN-enabled multi-radio wireless networks
Y. Taenaka, K. Mizuyama, K. Tsukamoto
IEICE Transactions on Communications (to appear), 2018
2018 年 3 月
  マルチパスTCPを適用したEnd-to-End空間的統括TEの性能評価
波左間 貴大, 川原 憲治
電子情報通信学会 技術研究報告, IN2017-96, pp.39-44(2018年3月1日〜2日, 宮崎県,シーガイア)
2018 年 3 月
   
 
国際会議
  該当の業績は 10 件です。
  Adaptive Data Transmission Control for Reliable and Efficient Spatio-Temporal Data Retention by Vehicles
Hiroki Teshiba, Daiki Nobayashi, Kazuya Tsukamoto and Takeshi Ikenaga
Proc. The Sixteenth International Conference on Networks, Venice, Italy, April 23 - 27, 2017
2017 年 4 月
  Benefits of Multiply-cascaded TCP Tunnel with Network Coding over Lossy Networks
Nguyen Viet Ha, Kazumi Kumazoe, Kazuya Tsukamoto, Masato Tsuru
Proc. the 15th IFIP International Conference on Wired/Wireless Internet Communications (WWIC’17), LNCS volume 10372, pp.247-258, June 2017. (10.1007/978-3-319-61382-6_20).
2017 年 6 月
  Multipath TCP Packet Scheduling for Streaming Video
Ryota Matsufuji, Dirceu Cavendish, Daiki Nobayashi, Takeshi Ikenaga
The Eighth International Conference on Evolving Internet (INTERNET 2017), July. 2017.
2017 年 7 月
  Masking Lossy Networks by TCP Tunnel with Network Coding
Nguyen Viet Ha, Kazumi Kumazoe, Kazuya Tsukamoto, Masato Tsuru
Proc. the 22nd IEEE Symposium on Computers and Communications (ISCC’17), pp.1292-1297, Jul 2017. (10.1109/ISCC.2017.8024702)
2017 年 7 月
  Building a Simulation Model for Distributed Human-based Evolutionary Computation
Kei Ohnishi, Junya Okano and Mario Koeppen
Proceedings of the Eighth International Conference on Swarm Intelligence (ICSI 2017), pp.40-49, Fukuoka, Japan, July 27- August 1, 2017.
2017 年 7 月
  Fairness Aspects of Secondary Radio Spectrum Access
Mario Koeppen, Masato Tsuru
Proc. the 9th International Conference on Intelligent Networking and Collaborative Systems (INCoS-2017), Lecture Notes on Data Engineering and Communications Technologies (LNDECT) volume 8, pp.445-455, Aug 2017. (10.1007/978-3-319-65636-6_40)
2017 年 8 月
  Multipath TCP Path Schedulers for Streaming Video, IEEE Pacific Rim Conference on Communications
Ryota Matsufuji, Dirceu Cavendish, Daiki Nobayashi, Takeshi Ikenaga
IEEE Pacific Rim Conference on Communications, Computers and Signal Processing (PACRIM) 2017, Aug. 2017
2017 年 8 月
  When Does Network Coding Benefit Store-Carry-and-Forwarding Networks in Practice?
Rabenirina Aina Tsiory, Masato Tsuru, Agussalim
Proc. the 9th International Conference on Intelligent Networking and Collaborative Systems (INCoS-2017), Lecture Notes on Data Engineering and Communications Technologies (LNDECT) volume 8, pp.434-444, Aug 2017. (10.1007/F978-3-319-65636-6_39)
2017 年 8 月
  Simple Linkage Identification Using Genetic Clustering
Kei Ohnishi and Chang Wook Ahn
Proceedings of The 11th International Conference on Simulated Evolution and Learning (SEAL2017), pp.373-384, Shenzhen, China, November 10-13, 2017.
2017 年 11 月
  The Impact of Message Transmission Scheduling in DTN Message Delivery Across Multiple Islands
Agussalim, Masato Tsuru, Armin Lawi
Proc. 2017 IEEE Asia Pacific Conference on Wireless and Mobile (APWiMob’17), 7 pages, Nov. 2017. (10.1109/APWiMob.2017.8283997)
2017 年 11 月
   
 
著書
  該当の業績は0件です。
   
 
招待講演など
  該当の業績は0件です。
   
 
国内研究会
  該当の業績は 28 件です。
  地中インフラ監視システムへの920MHz帯無線通信の導入可能性調査
藤崎邑吏,野林大起,塚本和也,池永全志,道脇晋太郎,尾造宏之
電子情報通信学会信学技報, vol. 117, no. 3, NS2017-12, pp. 67-72, 2017年4月.
2017 年 4 月
  部分競合発生下のダイナミックチャネルボンディングの性能評価 〜 待ち行列理論によるアプローチ 〜
佐藤 憲治、田村 瞳、塚本 和也
信学技報, vol. 117, no. 86, NS2017-25, pp. 17-22, 2017年6月.
2017 年 6 月
  IEEE802.11ac準拠の機器におけるチャネルボンディング機能の性能評価
藤井 一樹, 田村 瞳, 野林 大起, 塚本 和也
電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 117, no. 131, NS2017-43, pp. 87-92, 2017年7月.
2017 年 7 月
  省電力TCPにおける動的ウィンドウサイズ増加制御方式の検討
柳瀬亘汰,川原憲治
電子情報通信学会 2017年 ソサイエティ大会,B-7-17, 2017年9月
2017 年 9 月
  興味に合う他者の解を収集するマルチエージェントによる多目的最適化
大西 圭, 中本 光太朗
第13回進化計算学会研究会, pp.64-68, 滋賀県草津市, 2017年9月1-2日.
2017 年 9 月
  車両を用いた時空間データ滞留のための効率的なデータ送信制御手法
手柴 弘樹, 野林 大起,塚本 和也,池永 全志
電子情報通信学会 2017年 ソサイエティ大会,B-6-31, 2017年9月
2017 年 9 月
  マルチパス TCP を利用した End-to-End 空間的統括 TE
波左間 貴大,川原 憲治
電子情報通信学会 2017年 ソサイエティ大会,B-7-18, 2017年9月
2017 年 9 月
  分散型人間ベース進化計算における可変識別子を用いた他人の解の選択的受信
大西 圭
第33回ファジィシステムシンポジウム講演論文集, pp.51-56, 山形県米沢市, 2017年9月13日-15日.
2017 年 9 月
  VANET based Effective Data Transmission Control for Spatio-Temporal Data Retention System
Hiroki Teshiba, Daiki Nobayashi, Kazuya Tsukamoto and Takeshi Ikenaga
Proc. SmartCom 2017, Rome, Italy, Oct 2017
2017 年 10 月
  Perormance evaluation of 920MHz band communication for underground infrastructure monitoring
Yuri Fujisaki, Daiki Nobayashi, Kazuya Tsukamoto, Takeshi Ikenaga
IEICE Technical Report SR2017-86,SRW2017-36(2017-10)
2017 年 10 月
  競合発生下のスタティックチャネルボンディングを有効活用するチャネル利用方法に関する一考察
梶原沙恵,野林大起,塚本和也
信学技報, vol. 117, no. 262, NS2017-100, pp. 59-60, 2017年10月.
2017 年 10 月
  複数経路マルチキャストを利用した一対多ファイル転送へのゴシッピング導入
平良憲司, 鶴 正人
電子情報通信学会 技術研究報告, ICM2017-31, pp.57--62.(2017年11月17日発表、香川県、高松センタービル)
2017 年 11 月
  形態形成システムの進化的最適化のための評価関数の設計
大西 圭
進化計算シンポジウム2017, pp.447-454, 北海道茅部郡森町, 2017年12月9日-10日.
2017 年 12 月
  人間組織の問題解決のための二人ゲーム形式の進化的協調解探索手法
松本 涼平, 大西 圭, 渡邉 真也
第19回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会論文集, pp.79-82, 鹿児島県鹿児島市, 2017年12月2日.
2017 年 12 月
  通信経路帯域とロス率を考慮したデータ圧縮と前方消失パケット回復
桑原佳久, 鶴 正人
電子情報通信学会 技術研究報告, ICM2017-33, pp.1--6.(2018年1月18日発表、熊本県、崇城大学)
2018 年 1 月
  部分競合発生下のダイナミックチャネルボンディングの性能解析 〜 2×20MHzの場合 〜
佐藤 憲治, 田村 瞳, 野林 大起, 塚本 和也, 川原 憲治
電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 117, no. 385, NS2017-163, pp. 111-116, 2018年1月.
2018 年 1 月
  極小パケット多段集約方式における集約待機時間調整手法の検討
池田 健太郎, 野林 大起, 池永 全志
電子情報通信学会 技術研究報告, vol. 117, no. 385, NS2017-151, pp. 41-46, 2018年1月.
2018 年 1 月
  ビデオストリーミング品質改善のためのマルチパスTCPパケットスケジューリング方式の検討
松藤 諒太, カベンディッシュ ジルセウ, 野林 大起, 池永 全志
電子情報通信学会 技術研究報告,Vol. 117, No. 472, IA2017-88, pp.227-232, 2018年3月
2018 年 3 月
  パケットリオーダリングを考慮した TCP Cubic の改良
福田 豊,池永 全志
2018年電子情報通信学会 総合大会,B-16-4
2018 年 3 月
  競合発生下のダイナミックチャネルボンディングを有効活用する チャネル利用方法に関する一考察
梶原沙恵,野林大起,塚本和也
信学技報, vol. 117, no. 459, NS2017-218, pp. 287-292, 2018年3月.
2018 年 3 月
  異種時空間データ滞留を実現するノード密度連動型データ送信制御手法
手柴 弘樹, 野林 大起,塚本 和也,池永 全志
信学技報, vol. 117, no. 459, NS2017-230, pp. 351-356, 2018年3月.
2018 年 3 月
  近接空間内IoTデータのスクラム連携の実効性検証実験
中村芳美、長尾健太郎、樋口伸伍、塚本和也、妙中雄三、永田晃、中村勝一
電子情報通信学会総合大会 3月
2018 年 3 月
  無線アクセスポイントにおけるスリープ制御のための省電力TCP
柳瀬亘汰,川原憲治
電子情報通信学会 技術研究報告, IN2017-115, pp.153-158(2018年3月1日〜2日, 宮崎県,シーガイア)
2018 年 3 月
  解の進化を詳細に追跡可能な人間ベース進化計算実行システムの構築と評価
藤本 康輔, 大西 圭, 吉川 大弘
第14回進化計算学会研究会, pp.155--162, 東京都小金井市, 2018年3月5日-6日.
2018 年 3 月
  Data Collection in Resource-limited Wireless Sensor Network using Node Collaboration
Kaiyuan Ren, Masato Tsuru
2018年電子情報通信学会 総合大会 B-8-32.(2018年3月22日発表、東京都、東京電機大学)
2018 年 3 月
  マルチパス TCP を利用した End-to-End 空間的統括 TEの性能評価
波左間 貴大,川原 憲治
信学技報,IN2017-229(2018-03),pp.39 - pp.44,2018年3月.
2018 年 3 月
  観測データのリサンプリングによる解候補の生成と選別に基づいたODトラヒック行列推定の精度向上
加瀬史門, 宮田高道, 鶴 正人, 内田真人
電子情報通信学会 技術研究報告, NS2017-217, pp.281--286.(2018年3月2日発表、宮崎県、フェニックス・シーガイア・リゾート)
2018 年 3 月
  920MHz 帯を利用する異種無線通信規格間の干渉の影響調査―Wi-SUNとLoRaWAN間の相互干渉の影響調査―
藤崎邑吏,野林大起,塚本和也,池永全志
信学技報,NS2017-229(2018-03),pp.345 - pp.350,2018年3月.
2018 年 3 月
   
 
掲載予定
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投稿中の論文
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博士学位論文
  該当の業績は0件です。
   
 
修士学位論文
  該当の業績は 6 件です。
  直列センサーネットワークの転送スケジュールにおける無線干渉の分析と最適化
松原 尚平
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2018 年 2 月
  多種多様な920MHz帯無線通信技術の実用性評価 ―電波伝搬環境、規格間干渉の影響調査―
藤崎邑吏
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2018 年 2 月
  マルチパス TCP を利用した End-to-End 空間的統括 TEの性能評価に関する研究
波左間 貴大
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2018 年 2 月
  無線アクセスポイントにおけるスリープ制御のための省電力TCPに関する研究
柳瀬亘汰
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2018 年 3 月
  時空間データ滞留実現のための動的データ送信制御手法に関する研究
手柴 弘樹
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2018 年 3 月
  チャネルボンディングを有効活用するチャネル利用方針に関する研究
梶原沙恵
九州工業大学大学院 情報工学府 先端情報工学専攻 修士論文
2018 年 3 月
   
 
卒業学位論文
  該当の業績は 10 件です。
  蓄積運搬型データ転送でのメッセージ符号化におけるファイル・メッセージ分割の最適化
志藤 颯
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 2 月
  OpenFlowネットワークでの全リンク監視 のための重み付き木による計測経路作成


2018 年 2 月
  Geo-centric Network基盤を活用した異種IoTデータ連携の実効性検証
中村芳美
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 2 月
  IEEE 802.11ah広域無線ネットワークにおける効率的な複数ノード収容方式に関する研究
林恵利菜
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 3 月
  チャネルボンディング特性を考慮した端末主導型AP選択手法の提案
新垣 勝平
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 3 月
  GPSシンチレーションに起因する位置誤差が通信性能に与える影響調査
毛利未来斗
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 3 月
  アプリケーション要求と空間的周波数利用効率の違いを考慮したSDN制御の提案
金岡 拓哉
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 3 月
  ブロックチェーンネットワークにおけるDNSシードを利用したピア接続性の評価に関する研究
井戸崇裕
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 3 月
  Evaluating Goodput Performance through TCP/NC Tunnel with Different Link Conditions
NOOR FAUZIAH BINTI MOHD HAYA
研究会名: 鶴研 発表日 : 2018年 2月
2018 年 3 月
  省電力 TCP における経路利用状況に応じた動的ウインドウサイズ 制御に関する研究
大崎玲奈
九州工業大学 情報工学部 電子情報工学科 卒業論文
2018 年 3 月
   
 
表彰
  該当の業績は 3 件です。
  電子情報通信学会論文賞 受賞
Hiroyuki Yomo, Takahiro Kawamoto, Kenichi Abe, Yuichiro Ezure, Tetsuya Ito, Akio Hasegawa, and Takeshi Ikenaga
ROD-SAN: Energy-efficient and High-response Wireless Sensor and Actuator Networks employing Wake-up Receiver, Hiroyuki Yomo, Takahiro Kawamoto, Kenichi Abe, Yuichiro Ezure, Tetsuya Ito, Akio Hasegawa, and Takeshi Ikenaga, IEICE TRANSACTIONS on Communications, Vol.E99-B, No.9, pp.1998-2008 URL: http://www.kyutech.ac.jp/whats-new/topics/entry-4587.html
2017 年 6 月
  国際会議INTERNET 2017 Best Paper Award 受賞
Dirceu Cavendish, Ryota Matsufuji, Kazumi Kumazoe, Daiki Nobayashi, Takeshi Ikenaga
Multipath TCP Packet Scheduling for Streaming Video, Dirceu Cavendish, Ryota Matsufuji, Kazumi Kumazoe, Daiki Nobayashi, Takeshi Ikenaga The Ninth International Conference on Evolving Internet (INTERNET 2017), July 23-27, 2017, Nice, France URL:http://www.iaria.org/conferences2017/AwardsINTERNET17.html
2017 年 7 月
  Best Workshops Paper Award
Rabenirina Aina Tsiory, Masato Tsuru, Agussalim
When Does Network Coding Benefit Store-Carry-and-Forwarding Networks in Practice?, Proc. INCoS-2017, pp.434-444, Toronto, Canada, Aug 24, 2017.
2017 年 8 月
   
 

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